【フリー雀荘 1202店舗目】わんちゃんす 岩手県の盛岡

フリー

青森→岩手遠征の初日。

鶴ヶ島→青森→八戸→盛岡

と一気に移動してきました。

一泊二日の予定の初日の最後のお店は

わんちゃんす 岩手県の盛岡

です。

盛岡に来るのも本当に久しぶりで、前回来た時はもう何年前になるんでしょうか。

今調べたらもう4年前になるようです。

その時はたぶん

スーパールーパー

スターダスト

ルイマジャン

に行ったんじゃなかったかと思います。ルイマジャンではオンレートフリーを打ち始めてから初めて役満をあがったお店として記憶しています(^^)

当時既に「わんちゃんす」というお店はあったと思うのですが、前回は時間の都合で巡れなくて今回リベンジということになります。

盛岡駅からわんちゃんすまでは徒歩で結構な距離がありましたが、青森県の各地との景色とは全然違う都会で街並みが綺麗でした。

こちらです。

到着したのは金曜日の22時過ぎでした。

事前確認で、営業時間は夕方からオープンで夜は遅くまで営業という感じでした。

既にフリーが何卓か立っている様子で賑わっていました。

年齢層も幅広く、若者から仕事帰りのサラリーマン、おじーちゃん、そして学生っぽい人も混ざってました。

入口からちょっと奥の方にある待ち席に案内されてルール説明を受けたんですが、このときの女性スタッフさんがかなり新人さん?っぽくて、沢山麻雀用語を間違えていましたねww

笑いをこらえながらルールを聞いていたんですが、旅の疲れもあってぼーっとしていた自分には丁度よい目覚ましになりました(笑)

大体のルールです。

・1.0-1000-2000

・ゲーム代600

・トップ賞200

・アガリ連荘

・赤が各5に1枚ずつで、鳴き祝儀500

1ゲームに1度スーパーリーチ(供託2000)が可能。

 →結局だれも使用してなかったですw周囲の卓でも発声は聞こえませんでした。でも正直初戦のオーラスは打点が足りなくて苦しんでいたので、使ったほうが絶対によかったはずですが完全に忘れてました。

・箱下精算なしで、トビ賞500(ノーテン罰符のトビはトップ者に支払う)

・1本場1500

大体こんな感じです。

ルール表です。

店内の様子

そういえば預かりが6000でした。

5000、10000、15000、20000とかはよくあるんですが、6000って珍しくないですかね。

しばらくして案内されて打ちましたが、麻雀のほうはしどろもどろでした。

鳴き祝儀、門前祝儀、テンパイ連、アガリ連荘、1本場300、1本場1500、それからサンマ。

色々打ってきたせいなのか疲れなのかわからないのですが、

色々ミスを連発

普段はお店ごとにすぐ切り替えられますが、このときは本当に疲れていたのかもしれません。

とくに点数申告時の本場1500で申告する必要があるのに300でしちゃったり。

ゲームで本場が積みあがってるのに300点と勘違いしてるから1ハンでもあがるべきところを鳴かずに門前でいっちゃったりと、戦術にも影響。

まー、ひどい半荘でしたww

結果は

4着→1着

マイナス500

となりました。

連ラスでもおかしくない内容でしたが、2戦目トップはラッキーでした。

まだ初心者っぽい対面の若者がいたんですが、かなり気合が入っているのが伝わってきました。

しかしところどころで過度な長考が入るのがこのときばかりは結構キツかったです。自分の体調的にw

なんにしても無事予定していた盛岡まで到着し、このあとはホテルでゆっくり休みました。

わんちゃんすの印象ですが、盛岡周辺の雀荘は結構行ったと思いますが「多分一番普通に打てるお店」な気がします。

なにも癖がないというのが最大の武器(^^)

そうそう、このときおもったんですよw

世の中に麻雀barって最近沢山できてるじゃないですか。

そういうところも新店舗扱いで行ってみてもいいのかなって。

わんちゃんすって聞くとどうしても先に秋葉原にあるお店を連想しちゃんですよね(笑)

とはいえ自分まったくお酒はダメなので、そこが一番のネックですw

というわけで

わんちゃんす 岩手県の盛岡

でした。

このあとはホテルで一泊し、遠征二日目にして最終日にのぞみます!

ではでは。

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