【フリー雀荘 1310店舗目】じゃんQ 大阪府の西中島南方

フリー

大阪の3人打ちフリー巡りの初日の最後のお店は

じゃんQ 大阪府の西中島南方

に行ってきました。

お店は先日行った「SAKURA」のすぐ近くにありました。

こちらです。

もともとは4人打ちのお店だったようで、今は4の上に3を貼ってあります。

こちらが店内の様子です。

到着時はフリーが2卓立ってました。

店内に入った瞬間の雰囲気は

ちょっと場末っぽい雰囲気だな

という感じでした。

場末の定義なんてのは人によって色々あると思いますが、一つ間違いなくあるのが

ご新規さんが珍しくて若干驚かれるw

でしょうか(笑)

このときもちょっとそんな感じがありましたね。

おまけに常連さんとスタッフさんが仲が良くて、ちょっと入りづらいなーって感じを醸し出していたんですよ。

とはいえ、ピン以下のレートで麻雀を日々打ってる人達に悪い人なんていない

という自分なりの考えがあるので、話してみれば大体仲良くなれるのが麻雀という趣味の世界だと思ってます(^^)

そういう風に心底信じられるようになれば、どんなお店でも普通に入っていけるようになるはずです。

話がそれてしまいましたが、待ち席にてルール説明を受けました。

・0.3-10-10

 →この表記ですが、おそらく単純に40000点基準で沈みウマ300ということだと思います。実はまだこのあたりのレート表記への意識が薄くて、ルールを目で追っている状態で追いついていません(^^;

・ゲーム代250

・トップ賞50

・沈みウマ300

・トビ賞300

・東場テンパイ連荘、南場はノーテンでも連荘

・完全先付け

・5は全赤

・北が抜きドラ

・ノーテン罰符は場に2000

・40000点基準の返り東あり

大体こんな感じです。

ルール表です。

そうそう。

全然気にしてなかったんですが、ここのすぐ下の画像にある

「点棒は正味」

っていう表現。

これはいったい何だったんだろうww

気になるなー。

といった具合です。

このあと卓について常連さんと打つことになるわけですが、驚いたのが

自動配牌ではなくて、手動配牌だったこと

です。

これまでずっと自動配牌で打ってきていたため、勝手にドラ表示がめくられてきていて「チョンチョン」から始めてたんですよ。

今回のような手動の場合は、4人打ちと同じようにまずサイコロを振ります。

サイコロには「東南西北」のサイコロ1個と、数字の書いてあるサイコロが1個あります。

それを振って「東7」ならば自7から取る感じで、その取ったところから5番目の山をめくってドラ表示にします。

慣れて来ればすぐにできるようになるのですが、最初の頃はすぐに場所がわからなくて同卓者を待たせていました(^^;

自分以外の同卓者2人はじゃれあいながら楽しそうに打ってました。

麻雀の結果は4ゲーム打って

2着→2着→2着→2着

マイナス1975

となりました。

どうしてもオーラスに捲られます。多分ちゃんと点差の意識がないからだと思います。

満貫で

11000と、13000

跳満で

16000と20000

詰まるくらいは覚えておかないといけないですね。

本場が付けば3000点ずつ縮まるはずです。

この意識が全くないので、トップとれないし、捲られるんだと思い始めました。

これからはオーラスの打ち方に注意していこうと思います。

というわけで

じゃんQ 大阪府の西中島南方

でした。

ではでは!

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