【フリー雀荘 1238店舗目】ガーベラ 静岡県の富士

フリー

土曜日の雀荘巡りで静岡県の富士に行ってきました。

この日の最後に向かったのは

ガーベラ 静岡県の富士

です。

今回富士に来ることになったきっかけお店です。

以前も一度書きましたが、自分が三島に旅打ちに行ったときにたまたま出会った方が

「今度富士に新しく雀荘をオープンするので、機会があったら来てください」

ということでした。

いつか行こうと思っていたのですが、やっとその機会がやってきました。

到着したのは19時前くらいだったと思います。

外はもう真っ暗

駐車場がわからずお店に電話して道案内してもらいました。

こちらがお店です。

お店は昼過ぎからオープンはしているようなのですが、実際にフリーが立つのは17時以降と思われます。

またMリーグルールのノーレートフリーもやっているようで、希望者が集まれば開催されるようでした。

店内の様子です。

卓数は確か3卓くらいで、フリーはこのとき2卓たっていました。

待ち席。

待ち席で見ていた様子だと、フリーはみんな静かに真剣に打っている様子。

自分が打った後の感想も、マナー良く気持ちよく打てました。

待ち席にルール表があったんですが、このルール表が若干イマイチで重要なことが抜けてたんですよね。

どこか別シートにあったんだろうか。

判明したシステムはこれです。

・0.5-500-1000

・ゲーム代400

トップ賞なし
 →卓1200でした。新しくオープンしたテンパイ連のお店で、このゲーム代は非常に努力しているのはないでしょうか。

・テンパイ連荘

・赤が各5に1枚ずつで、鳴き祝儀200

・55000コールド

・途中流局なし

・リーチ後の見逃しあり
 →周囲のお店がリーチ後の見逃しなしが多いので、地域性を考慮してこの記述がありました。

こんな感じです。

ルール表です。

今思うとこのルール表にレート表記がないのは、テンゴでもノーレートでも同じルール表を使用したいからでしょうね。ノーレートとオンレートを併設しているお店ではたまにありますね。

富士市には雀荘は何軒かありますが、オーソドックスなテンゴ東南のお店って、もしかしたら

ガーベラしかないのでは??

そういう意味ではこのルールが好きな人にとっては非常に貴重なお店のはずです。

スタッフの意思も伝わってくる料金とルールですし、この環境を守りたいお客さんは積極的に通いましょう!!

この後打った麻雀の結果は

2着→1着

プラス2150

でした。

打っている最中はほぼ無言でしたが、この日一番リラックスして楽しく打てた気がしますw

このひの前半戦のお店では本当に運転で疲れてしまっていて、意識がもうろうでしたからね(^^;

帰りはスタッフが全入りになってしまったため殆どお店のスタッフさんと会話できなかったんですが、本当は富士市の雀荘事情について沢山会話してみたかったんですが、そこは残念でした。

というわけで

ガーベラ 静岡県の富士

楽しく打てました。

このあとは来た道をそのまま鶴ヶ島に向かって帰ったのですが、来るときは4時間かかったのに帰りは2時間で帰りました(^^;

このくらいの運転で来れたら前半戦ももう少し元気に打てたのになーと思います。

ではでは。

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