【フリー雀荘 1237店舗目】ごん雀 静岡県の富士

フリー

土曜日に自宅のある鶴ヶ島から車で富士まで打ちに来ました。

次に向かったのは

ごん雀 静岡県の富士

です。

前日に電話したところ、13時以降であれば打てるかもということでした。

ただ、一つ前の「リーチ」で聞いた話だと

「ごん雀は卓が立たないんじゃないかな」

なんてことを言われていました。

どっちにしろここまできたら突撃するしかないので、移動する前に電話することはせずに向かいました。

駐車場はお店の階段の前にありました。

こちらです。

到着するとフリーが1卓立ってました。

スタッフは1名体制のようで丁度1入りの状態。

ぎりぎり打てそうです(^^)

タイミングが悪いと確かに打てなさそう。

スタッフさんも麻雀卓も、そして常連さんも昭和感満載な雰囲気をすぐに感じました(^^)

待ち席は結構綺麗で、マンガ本も沢山ありました。

しかしこうやって積みあがってる本も、もともと誰かが持って来たかお店が仕入れたかで1冊ずつ増えていったんでしょうね。

麻雀卓は全卓雀豪でした。

ただ、この雀豪は真ん中のパネルが「リーチ!」とか喋るタイプのやつ。

サイコロがディスプレイでコロコロところがっていました。

また、麻雀牌には多少の亀裂なんかもあって味があります。

そしてこれが使用した麻雀牌。

あの

真ん中に窪みがあるタイプのやつです。

あの手触り大好きなんですよ。

わかりますかね、あの感覚(^^)

待ち席にルール表があったので軽く読みました。

・1.0-1000-2000

・ゲーム代500

・トップ賞200

・テンパイ連荘

・赤が各5に1枚ずつで、門前祝儀500

ダブロンなしの頭ハネ

リーチ後の見逃しなし

オープンリーチあり

途中流局ありで親続行
 →たまにこのルールの場所があるんですが、何度聞いても引き付けられますね(^^)
 →テンパイ連荘のお店で途中流局ありの親続行は非常にレアです。

・箱下精算なしで、トビ賞500

という感じです。

こちらがルール表です。

このあと卓に着きましたが、この日の不調が嘘のように手が入りました。

途中アガリまくっているときに思ったんですよ。

結局麻雀ってさ、配牌なんだよな(笑)

とw

もうそんなことわかってるんだけど、この時はマジで強く沿う感じでしまい、ちょっと同卓者に申し訳ないと思いながら打ってました(^^;

結果は

1着→1着

プラス14400

となりました。

若干先ヅモ気味のときもありましたが、常連さんのマナーはそこまで悪くなかったです。

まー、下家の人はロン、ツモ以外はほぼ無発声でしたけど(笑)

このあとはこの日の最後のお店に向かいました。

ではでは。

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