【フリー雀荘 1097店舗目】ホームルーム 東京都の浅草

フリー
仕事帰りに浅草に寄り道しました。

 

最初にイレブンに寄りましたが、卓が立たずにうてなくて、そのまますぐ近くのお店に移動しました。

 

ホームルーム 東京都の浅草

 

です。

 

イレブンからは丁度徒歩10分程度の位置にありました。

 

途中に花やしきなんかがありましたね(^^)

 

いい感じの看板です。

 

これ見るともう30年選手のようなきがするでしょう。

 

でもまだ10年ちょっとなんだって(^^;

 

 

外の電気も消えてたし、扉も開いているような雰囲気はなかったんだけど、とりあえずドアを開けてみることにしました。

 

するとドアが開いて営業していました。

 

お店に入るとマスターが一人奥のほうでテレビを見ていました。

 

店内は麻雀卓が3卓で、2卓がアルティマで、1卓が雀豪という組み合わせ。

 

こちらのお店もコロナ禍からはフリーがなかなか立たなくなり、立ったとしても固定面子がお互いに連絡を取り合って集まってくるんだとか。

 

そういうわけで新規がいきなり来てもなかなか打てる状況ではないらしい。

 

店内の雰囲気はこんな感じ。

 

写真ではわからないけど、もともと壁は真っ白だったらしい。

 

一つ前はクラブだったらしく、天井にはその面影なんかがありました。

 

 

とりあえずルール説明を受けました。

 

 

・1.0-1000-3000

・前出し1000で、トップが1000、2着が500戻し

 

前出しで2着にも戻ってくるのって初めてかも。

 

お店の取り分は4000-1500=2500なので、ゲーム代600のトップ賞100と同じ感じですね。

 

・テンパイ連荘

・赤が各5に1枚ずつと、5pのみ2枚

・門前祝儀500

・箱下精算あり、トビ賞なし

・60000コールド

 

こんな感じです。

 

一番下に

 

リーチ後のおしゃべりは三味線になるので、無言でお願いします

 

とあるけど、多分絶対だれも守ってないでしょうね(笑)

 

こちらがルール表です。

 

 

ここでも麻雀を打つことは諦めて、しばらくマスターと2人きりでお話をさせてもらいました。

 

麻雀のルールは、集まった人によってそのときそのときで変えたりするらしい。

 

東風になることもあるし、レートがあがる場合もあるらしい。

 

浅草はみんな商売やってる人が多いから、レートがあがっても結構大丈夫らしい。

 

マスターは常時ニコニコしていて、麻雀が大好きな様子で結構長い間話をしていた気がします。

 

帰りはこんな景色の道を歩いて帰りました。

 

 

 

というわけで

 

ホームルーム 東京都の浅草

 

でした。

 

 

ではでは。
 

※こちらのコンテンツも自主制作しています(^^)

 

 

 

 
 

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