【フリー雀荘 420店舗目】ゲームカフェぶんぶん 関内

フリー
おはようございます。名古屋に来ているトッシイです。
 
最近は結構なペースで遠征してます。それには理由があり、おそらく来年の2月以降はまうなかなか泊まりがけの遠征は無理になるという事情があるからです。
 
今は遠くまでこれている幸せを噛み締めて、旅を続けたいと思います。
 
それでは雀荘巡りです。
 
関内に行ってきました。
 
ゲームカフェぶんぶん  関内
 
というところです。
 
駅からは数分ですが、周囲の電灯が結構暗くて、入り口を見つけるまで周囲をウロウロしまくりました。
 
こちらが入り口です。

 

 

 

 
 

 
 

 
こちらがホームページです。
 
 
このゲームカフェぶんぶんは、ホームページを見てわかる通り、様々なゲームが店内にあって、自由に遊べるというやつ。時間制です。
 
こんな感じで、毎日のイベントなどのスケジュールボードがありました。
 

 
店内は大量のボードゲームが敷き詰められていました。

 
まー、とにかく凄い量です。

 
そのぶんぶんが、麻雀卓を導入しノーレートフリーを始めたという。
 
店内に入ると麻雀卓が2卓あり、そのまわりに人が群がっていました(笑)
 
自分も含めて待っている人が数人いて、麻雀を目的に来た人はほかのボードゲームなどには興味がない人もいて、そういう人は卓を囲んで後ろ見しててりする。
 
ちなみに1試合の時間制限などはないので、試合が終わるまで待ちます。とは言っても東風戦のアガリ連荘なので、それほど時間はかかりません。
 
入れ換えはどうやるかなのですが、
 
2位と4位が入れ換え
 
とかって感じで順位により入れ換えを行っていました。
 
ちなみに簡単なルールなど
 
東風戦
時間制限なし
あがり連荘
赤は⑤のみ2枚で、他一枚ずつ
切り上げ満貫なし
 
ちなみにここまで書いたことは自分が訪れた時のものなので、現在は大幅に変わっている可能性もあります。
 
面子はといえば、そのときはかなり初心者が多く、チョンボも結構な頻度で発生してました。
 
そもそもゲームカフェの常連さんのなかで、麻雀を打ってみたいと言う人が、麻雀に挑戦していたということもあるので、それはそうだろうなと思います。
 
雰囲気はすごくよくて、みんな感じのいい人ばかり。こういうゲームカフェってところは、誰か集まった人とゲームをしながらコミュニケーションを楽しむ場所なので、みんな様々な人が来ることは慣れているんですよね。
 
おまけにボードゲームだって大量にあるから、みんな最初は人に教えてもらって始めるわけだから、麻雀も同じなんですよ。初心者がどういうものかも理解している人達が多い。
 
そういう空気を感じました(^-^)
 
ちなみに店内のBGMは永遠アニソンが流れてましたが、懐メロ的なものが多かったので、ほとんどわかってしまった(笑)
 
そして料金プランですが、確か
 
30分250円
六時間1,000円
帰るときに安いほうのプランが適用
ドリンク飲み放題はプラス500円
 
でした。
 
ゲームの方は3ゲーム打ちました。
 
1着→1着→3着
 
そういえば、このぶんぶんにあった麻雀卓が初めて出会うものでした。

パッとこの写真を見ただけではすぐわからないかもなのですが、とにかくでかかった。

 
こんな感じ

 
わかりましたかね、この大きさが。自分の指がもともと大きいのでわかり辛いかもですが。
 
というわけで
 
ゲームカフェぶんぶん  関内
 
楽しく打てました。
 
次回からは東北遠征の初日
 
仙台
 
に向かいました。
 
ではでは。

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