【フリー雀荘 489店舗目】麻雀格闘サークル 富山

フリー
富山遠征の3店舗。
 
アピタ富山にある健康麻雀憩いを後にした私は、一旦富山駅までもどりそのままバスで次の目的地に向かいました。
 
今回向かったのは
 
麻雀格闘サークル  富山
 
です。
 
富山駅からバスで15分程のところです。
 
こちらです。
 
なんか看板が、どこかの麻雀ゲームにそっくりなんですが(^^;)
 

 

 
うーむ。間近で見ると、見れば見るほどとある麻雀ゲームのフォントと瓜二つ(笑)
 
これはパクってるのかな?(^^;)

 
店内に入ると、土曜日の20時だけあってかなり活気がある。なんとフリーが6卓も立ってました。煙ももくもくで店内がちょっと煙ってる感じがいい雰囲気。
 
これは相当流行ってるお店な気がします。
 
それからポイントが高いのが、メンバーが3人体制で全員がスーツ姿でキメてるところ。全員スーツのお店は、これまでの雀荘巡りにおいてだいたい良店舗でした。
 
そして良いのが、そのメンバー連中が常に目を光らせて、卓の間をずっと見回ってるところ。素晴らしい、全員仕事してる。
 
待ち時間が結構あったのでさらにいろいろ見てたのだけれど、どの卓も熱気がすごい。私語はほぼなくて、淡々と全卓勝ちで打ってる。まさに格闘クラブという感じ。
 
やべー。なんか凄い好き(^^)
 
それではルールです。ルール説明もしっかりしていて好印象。
 
・0.5の500-1000
・ゲーム代400
・トップ賞200
・入場料100
・アガリ連荘
・赤は各5に1枚ずつで⑤のみ2枚
・祝儀は100で、一発と裏のみ。赤に祝儀はつかない
・人和は満貫で他の役との複合なし(満貫以上ならそちらを採用)
・コールドゲームなし
・カード精算
 
ここで流石におやってなるのが
 
赤⑤のみ2枚。やはりお店のロゴもそうだったけど、あの麻雀格闘倶楽部のゲームを意識してるだろこれっていう(笑)きっとここのオーナーがこのゲームを大好きすぎて、こうしたんだろうなーと想像がつきます(笑)
 
ちなみに地味なところですが、人和が他の役との複合なしってのも、結構珍しい気もします。
 
こちらがルール表です。
 

 
またこのお店では成績管理をしていて、月間ランキング上位は店から賞金がでる仕組みです。
 
トップ賞を上手にお客に還元しているのも分かりやすくていいし、申し分ない。トップ賞なににつかってんの?ってのが明快に分かりやすいのはお客は嬉しいはず。
 
こちらがランキング表
 

 
ゲームは2ゲーム打ちました。
 
1着→4着
マイナス350
 
店の雰囲気、接客、システムともに好きでした。
 
実はオープン当初は、和泉プロがゲストに来たこともあるようです。
 
ネットで検索してもお店の詳しい情報などはなくて、自分はこのお店はTwitterで発見しました。
 
 

 
というわけで、
 
麻雀格闘サークル  富山
 
楽しく打てました。
 
次回は富山駅までもどり、富山遠征最後の店舗となります。
 
ではでは。

 

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