【フリー雀荘 1118店舗目】りいち君 東京都の河辺

フリー
朝イチで昭島のゼブラに行ってきました。

 

そのゼブラで麻雀を打っている最中に

 

りいち君 河辺(かべ)

 

から電話がかかってきました。

 

金曜日に電話してあって、土曜日の打てそうなタイミングで電話をもらえることになっていたのです。

 

というわけでゼブラで二回打った後に時間調整をして、集合時間の13時にお店に向かいました。

 

改めて

 

りいち君 河辺(かべ)

 

です。

 

この感じで「かべ」といきなり読めるのは地元民だけでしょうね(^_^;)

 

こちらです。

 

 

 

 

麻雀王国に記載があって、こじんまりとしたお店で、気さくなマスターがお出迎えというような内容だったかと思います。

 

到着すると面子が揃っていて、すぐ打てる状態でした。

 

おそらく自分のためにマスターがこの時間で人を集めてくれたのでしょう。

 

ルール説明は殆どありまそんてしたが、ルール表があったので、そこから転記します。

 

・1.0-1000-3000

・ゲーム代600

・トップ賞200

・テンパイ連荘

・赤が各5に一枚ずつ

・門前祝儀500

・ちょっと待ったは1000点罰符

 

このちょっと待ったのやつ。みんな結局しょっちゅう言っちゃってるけど、払ってるのみたことがありません(^_^;)

 

・流しは最後のツモ番で成立

・一発ポッチありで、高目、安目どちらでもOK

 

こんな感じ

 

ルール表です。

 

 

使用した麻雀卓

 

 

同卓者は、若者二人にマスター。

 

麻雀は敗けで

 

4着→3着

マイナス9000

 

でした。

 

最初のゲームはとにかく質問責め。

 

マスターと対面のにーちゃんが興味深々でずっと聞いてくる。

 

それに合わせて自分も調子にのって会話してたんだけど、当然麻雀には全然集中できず。

 

これはよくあることなんだけど、てが入らないときはこのケースはかなりやられるんですよね。ぱたーん蕨のときもそうだったけど。

 

これは仕方ないですね(笑)

 

麻雀王国のページには

 

「気さくなマスターとやさしいママがお待ちしてます」

 

と書いてあったんですが、マスターしかいなくてママさんに会ってみたかったなーというのが心残りです。

 

というわけで

 

りいち君 河辺(かべ)

 

でした。

 

ではでは。

 

※こちらのコンテンツも自主制作しています(^^)

 

 

 

 
 
 

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