【フリー雀荘 909店舗目】ピョン太 神奈川県の川崎

フリー

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動画ごとに5つのお店を巡っています。

 

それでは雀荘巡りです。

 

今回向かったのは

 

ビョン太  神奈川県の川崎

 

です。

 

川崎も雀荘が密集している場所で、アーケード街の入り口にあるピョン太の看板は目にしていました。

 

ただ、なんか勝手にピン東風のイメージがあったので近づいていませんでした。

 

というわけでこちらがピョン太です。

 

 

結構ゲストが入っているようです。

 

つか荒さんとうてるの??

 

あまり強いプロとピンで打つのは怖いですが、荒さんのようなレジェンドならやはり打ってみたい気持ちになりますね(^^;

 

昼前に店内に入ると、すでにフリーが数卓立っていました。

 

朝は8時から営業しているとのことで、数えてみたら3卓も。

 

入り口付近のカウンター兼待ち席には、スタッフと世間話をしている常連さんも数人。

 

感じた雰囲気からすると、このピョン太は地元の人に愛されているお店なのかもしれません。

 

ちなみに年配ばかりというわけではなくて、比較的若いお客さんもいるようでした。

 

預りを3000とられたけど、それは初回だけで次回からは預り無しらしい。

 

ピンのお店で預かり無しというのもごくたまにありますが、それでも非常に珍しいです。

 

ルール説明を受けました。

 

・1-1000-2000

・ゲーム代600

・トップ賞聞き忘れ

・テンパイ連荘

・本場300

・赤が各5に一枚ずつで、門前祝儀500

・一発ポッチあり

・55000コールド

・牌の取り間違えは続行してください

・流しは跳満

・箱下精算あり、飛び賞なし

 

かなりオーソドックスなルール

 

こちらがルール表です。

 

 

 麻雀の結果は

 

2着→4着

マイナス4000

 

 でした。

 

なんというか、殆ど見せ場もなかったというか(^^;

 

そういえばカウンターにいた女性スタッフさんとは沢山話をしました。

 

旅うちの話をしたら

 

女性スタッフ「この辺って雀荘すくないじゃなーい」

 

と言っていて

 

私「いや川崎はかなり多いと思いますよ」

 

と言うと、どうやらピンのお店のことらしい。

 

0.5はもう麻雀じゃないでしょ的な感じだったけど

 

ピンしか打たない人からすると、テンゴは眼中にないというのはよくあることですね。

 

テンゴメインの客はピンもたまに打つけど、ピンメインの客はテンゴは滅多に打たないという印象です。

 

そんな彼女も知らなかったのが私が次に向かったお店です。そこは記憶に残るお店となりました。

 

というわけで

 

麻雀ピョン太   神奈川県の川崎

 

楽しく打てました。

 

ではでは。

 

※こちらのコンテンツも自主制作しています(^^)

 

 

 

 

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