【フリー雀荘 1209店舗目】麻雀ミナミ 千葉県の八千代台

フリー

土曜日の朝から千葉方面に雀荘巡りに行ってきました。

一番最初に向かったのは

麻雀ミナミ 千葉県の八千代台

です。

こちらです。

営業時間は10時から22時で、現在年中無休で営業しているそうです。

店内は5卓で程よい広さ。

10時に来たら既にフリーが2卓立っていました。

細かいルール説明はなかったのですが、とりあえずルール表があるからということで、待ち席にあったルール表を確認しました。

こんな感じ。

・1.0-1000-3000

・ゲーム代600

・テンパイ連荘

・赤が各5に1枚ずつで、門前祝儀500

・一本場1500

・60000コールド

大体こんな感じ。

ただ、このルール表。色々と抜けています。

白ポッチの記載がなく、おまけに金5sの記載もない。

自分はこのルール表を見ておいてくださいと言われて、そのあとすぐにメンスリーで卓を立ててもらうことになりました。

こちらがルール表です。

お店からのボーナスがあるようです。

待ち席は綺麗で、本棚には戦術書が沢山ありました(^^)

使用した麻雀卓です。

このあとメンスリーで立ててくれて非常に感謝していたのですが、1つ出来事がありました。

自分が切った牌に上家(親)のスタッフが大明槓をしてリンシャンツモであがりました。

あーまじかー

と思ってスタッフが符計算をしている間に手元に2600を用意してました。

すると

スタッフ「7700ですね」

と言っていたのですが、よくわからずとりあえず2600を渡そうとすると

スタッフ「あっ、7700です」

と。

一瞬何が何だかわからずにいると、他家のスタッフが口をそろえて

責任払いです

と言う。

正直自分はルール表が趣味なので、相当しんどい時以外はルール表には一通り目を通すわけなんでが、大明槓パオなんて記載なかったのでは??

とりあえず早く支払えみたいな雰囲気でスタッフ3人に言われたので、そのまま7700を支払い。

ラス目の親に直撃を食らった形となり、自分が代わりにラス目になりました。

実際のところ

大明槓パオがルール表に記載されていようが、記載されてなかろうがそんなことは実はどうでもよかったので、このときは「仕方ないな」と思っただけでした。

ルール表にないルールが存在することなんてしょっちゅうなんですから(笑)

しかし自分がイラっときてしまったのはそのあとです。

このアガリのあとにすぐに他のゲームがラストとなり、一度ゲームを止めることになりました。

残っていたスタッフに一言聞いてみたんです。

トッシイ「ルール表に大明槓パオなんてかかれてましたっけ??

と。

すると

スタッフ「一般的に大明槓のリンシャンツモは責任払いですよ」

と返事を返したのです。(一語一句このときの発言は正確には覚えていませんが)

自分はこのときの

一般的にこうだから、ルール表に書いてなくてもあたりまえやろ」

とでもいうような返事に対して非常にイラっときてしまったわけです。

多分自分がルール表が趣味だからってことも過剰な感じ方に影響しているかもしれませんが、

お店が決めてるルールをばかにすんなや

と言い返してやりたくなってしまったわけです。

ここで普通に

すみません。ルール表に書いてなかったんですが、うちではそれがルールなんです

と言ってもられば自分はどんなことでも基本受け入れられるんです。

ここで久しぶりにプツッとなってしまい、情けないことに正直麻雀の内容はほぼ覚えていません(^^;

麻雀の結果は

3着→4着

マイナス9900

となりました。

このあとお店からはツイッターのリプライで

お店「ルール表に確かに大明槓パオの記載がありませんでした。すみません。スタッフの云々・・」

という返事をいただきました。

というわけで

麻雀ミナミ 千葉県の八千代台

でした。

ではでは。

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