【フリー雀荘 156店舗目】ステージ7岡崎

フリー
なんとamebaの麻雀ブログランキングで一位になってました。
 
http://ranking.ameba.jp/gr_mahjongg

 

正直、奇跡の瞬間なので一生の記念にしておきます(^^)

 
さて名古屋二日目。ラッキーバードを後にした私は、さらに名古屋から遠ざかります。
 
刈谷から東海道本線で岡崎まで移動し、そこから愛知環状鉄道に乗り換えます。この環状鉄道はどうやら途中駅は全て無人駅のようですね(六名までしかいってないので、その先は実はわかりませんが、そんな雰囲気)。
 
運賃はなんと車掌さんに手渡しです。その間電車は止まったまま。相当余裕をみて時刻表を作っているんでしょう。
 
岡崎の隣駅が
 
六名(むつな)駅
 
です。目的地はここからさらに10分以上歩きます。遠かった(^^;途中コンビニでゼリー買って食事しました。
 
こちらが今回向かった
 
ステージ7岡崎店
 
です。
 
ステージ7はこちらの方では有名なチェーン店です。
 
こちらです。
 

 
 

 
途中仕事の電話があって、道路脇で腰かけてパソコン広げて作業してたんですよ。そうしたら、通りかかる小学生達がことごとく
 
「こんにちわー」
 
って声をかけてくれるんですよ!ほんとにビックリした。明らかに怪しい私にですよ。感動。東京近郊では、絶対にこういうことはないですよ。怪しい人には絶対かかわらないが絶対ですから。ちょっと心が、ホロッとした。
 
そういえば記念に、これが六名駅です
 

 

 
さて、ステージ7。建物はおおきいですが、実際は一階が雀荘です。
 
店内は広々としていて、快適。待ち席もゆったりです。
漫画本も沢山ありました。
 
また、出迎えてくれたこのお店のメンバーさんはみんな
 
スーツ姿
 
このスーツ姿ってのもいいんですよ。赤羽のレッドウィングや、上福岡の太陽のように、古い雀荘で老紳士に出迎えられるのもいいんですが、こうやってビシッと若者がスーツで決まってるのも実によいです。
 
そう考えると、女性メンバーがオフィスレディーっぽいスーツで統一されてたりしてら、それはそれで・・・。
 
そういえば、ひまわりにいたメンバーさんが言ってたな。
 
名古屋で、私服でバイトで働ける場所さがすと、ひまわりかキャバクラくらいしかないんですよ(笑)つて。
 
どうでもいい話でした。
(いや、あの雀荘の雰囲気がまだ頭からはなれないんですよ。ギャル雀。やっぱり楽しすぎたんだよな。あー、あそこのマイナスはなかったことにしたいw)
 
話がかなりそれてしまいましたが、ルールです。
 
・0.5の500円1000円
・ゲーム代400円
・トップ賞100円
・赤は各7に一枚ずつだがただのドラ扱い。(赤は祝儀扱いにならない)
・祝儀は一発と裏につく。100円。
・赤7のオールスターで800円
・入店料200円(ドリンク料っていつも言われるけど、ドリンクのまなくても徴収されるので、潔くひまわりみたいに入店料って言っていいと思う)
・流し倍満あり
・形式テンパイなし
 
フリーが1卓立ってましたが、常連さんの集まりで大盛り上がりでしたね。ほんと別に卓を立ててくれて良かった。とはいいつつ、そういう卓で打つのももう慣れてきたのだけれど。あそこまで盛り上がってると、さすがに自分が入って盛り下がるのもね・・・って考えちゃう。
 
お客さんが2名来店してきて、新しく立った卓は非常に静かで緊張感ありました。常連さん二人と、メンバー1人。
 
この形式テンパイなしってのは、中盤での判断が少し変わってくる。形式テンパイがとれないわけで、役牌がない仕掛けをすると(鳴き一通とか三色やチャンタなと)、身動きがとれなけなる。うまく入れ換えて形式テンパイってのができないので。
 
ここではラッキーバードの経験を活かして、そのあたりは意識しながら打てました。
 
幸運だったのが
 
オーラス3着目。自分子供。2着目も子供で僅差。親は大トップだから伏せるだけで終わる局面。
 
全く遅い手が入ってしまい、結局意識していたつもりが途中形式テンパイねらいに。しまったと思ったときは時すでに遅し。
 
しかし、なんとなんと最後のツモでハイテイあがり(笑)
 
とにかくラッキー!
 
結果は
 
2着→4着→1着
1-1-0-1
マイナス1100円
 
でした。やはり4着を一回でもとると、2着1着でも取り返せません。正直体感で言うと、天鳳の六段坂ですよ。ラスだけは絶対にひいてはいけません。
 
しかし、7がドラってのは本当に違和感でしたね。初めてなのもあるけど、なんか
 
678
 
ってもってると、真ん中の赤7が膨張してみえて非常に見辛かったな。まーこれは慣れの問題ですが。
 
というわけで、
 
ステージ7岡崎
 
楽しめました。
 
ステージ7は実は、店舗ごとにレートやゲーム代が違ってるんですよね。たしかステージ7塩釜口はゲーム代が300円って店の看板に書いてあったし。まー、赤が7なのは変わらないのですが、ちょっと珍しいなと。
 
このあとはまた徒歩で六名迄もどってから、2日目の宿泊地である、豊橋に向かいました。
 
でわでわ。

 

※こちらのコンテンツも自主制作しています(^^)
 

 

 

https://free-mj.com/ 

 

 

 

 
 

コメント

タイトルとURLをコピーしました