【フリー雀荘 260店舗目】銀嶺 田端 ノーレート

フリー
明日はGPC東京リーグに参加してきます。ただリーグ戦途中参加ということと、まったくポイント制度なんかも理解していなくて「とりあえず何かに参加してみよう」というノリだったんですよね。でも昨日ツイッターをみていたら、
 
各地域からの参加枠がどうのこうの
 
というのが廻ってきた。そういうのがあるのはホームページみて知っていたんどけど、それを見たらなんか頑張って上位に残れたら楽しいのかもと思うようになった。なので、今回はあきらめて来年はしっかり全部出場してみてガチで上位を狙ってみようと思います。といいつつ来年度ってのは半年ほど先の話なですが(^^;
 
そしてその会場となっているのが、高田馬場のガラパゴス。
 
初めての健康麻雀店に行って、「いつもどこで打ってるの?」とわれたら、大体が
 
「ガラパゴスです」
 
と答えている、トッシイです。これが一番挨拶としては間違いないんです。
 
すると、
 
「じゃあもう麻雀はバッチリね」
「はーい、強い人がきたわよー。ガラパゴスで打ってる人ー」
 
ていう流れになるのがお決まりのパターン。健康麻雀界におけるガラパゴスっていう場所は、やはり特別な場所なんだなっていうのがわかる。ちなみに有名なのは渋谷ではなくて高田馬場のほうだと感じてます。どこに行っても大体、ガラパゴスは高田馬場でしょっていわれるんだよね(^^;
 
さて、かなり話はいつも通りそれましたが、今回行ってきたのは田端です。
 
健康麻将銀嶺 田端
 
です。
 
駅からは結構な距離を歩きます。おまけにホームページにある地図を頼りにして行ったら迷子になった。というわけで、なるべく住所をコピーしてGoogleMapで歩くのをお勧めします。(というか、大体どこに行ってもこうしたほうがよさそうです。)
こちらです。
 

 
銀嶺の入口ですが、なんか結構いい写真が撮れたwwこのすぐ下に出てくる写真
こんな感じで時間になると、続々とお年寄りが集まってくるんです。朝早いと店内は「おはよう」や「あらひさしぶり」といった活気ある雰囲気に包まれるわけですよ。

 
銀嶺。
 
名前がいい。
 
なんか格式が高くて、おちゃらけてない。自分は「かぼちゃ倶楽部」みたいなゆるい名前よりも、こういう感じのほうが好きなんだよなー。どっかで矛盾してること書いてるかもだけど、人の好みはしょっちゅうかわるから。
 
こちらがホームページです。
 
 
まー、とんでもなく見づらい。それもchromeで開くとなんか「mid」のファイルが勝手にダウンロードされるという。相当昔につくったページ。1日あれば自分が作り変えてあげるのにと思わず思ってしまう。
 
店内は広いです。ただ卓数をしっかり数え忘れてしまった。ただしこの日は朝から満卓でした。自分が言ったのは土曜日。いやー、ほんとにどうしていつも盛況なんだろ健康麻雀。ほんとに誇張表現ではなく、いつもそうなんだもの。
 
では料金などです。
 
◼システム
・日、木、土が営業日
・10時から16時で、2100円(ホームページでは2000円となっているけど、2100円とられます)
 
この銀嶺は、一度席に着くと基本的にずっと最後まで同じメンバーで打ちます。そんな中でなんと同卓者の中に見覚えのある顔が。
 
そう先日川口のぽみえで同卓したおじいちゃんとこの銀嶺でも同卓w 健康麻雀店は一週間毎日営業している場所ってのは実は少なくて、大体の場所が曜日ごとなんですよね。このおじいちゃんは、毎日打ちたいから「月曜日はどこ、火曜日はどこ・・・・」って決めて毎日打ってるっぽいw 健康麻雀って基本1日拘束だから、そうなると・・・1か月で何半荘うってるんだ。1日6ゲームは打つもんね。頭がさがります。
 
おまけに、「ぽみえでは〇〇なシステムだったけど、こっちは〇〇だから」とか熱心に教えてくれた。嬉しかったな。
 
今回はサクサク卓で6ゲーム打てました。
 
結果は
 
4着→2着→1着→4着→1着→2着
2-2-0-2
 
でした。
 
うーむ。実は最近ノーレートの成績が落ち込んでる。だんだん補正がかかってきたということかもしれないw今月は相当悪い^^;;
 
実はこの日もさっきのおじいちゃんにやられっぱなし。
 
このじいちゃん、とにかく打ち方がすごい。ぽみえのときからずっと気になってたけど、ここにきても一緒だった。
 
全局ほぼほぼホンイツ狙い
 
もうこれを徹底してる。どんな状態からでも1巡目から仕掛けてくw ホンイツってのはほんとうに赤ナシ麻雀においてはとんでもない威力があるのを肌で感じた。まー、周りが甘いといわれればそうなのかもしれないけど(^^;;自分も甘いから。
 
そういえばこの銀嶺。ゲームの最中に店長さんが言ってたんですが
 
「年末の忘年大会は、これよりキャンセル待ちとなりまーーす」
 
と言っていた。数十人入るこの雀荘が年末まで1か月以上残して満員ですよ。さすが。
 
というわけで、まとまりがまったくなくなってしまいましたが、銀嶺も楽しく打てました。
 
でわでわ。
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