【フリー雀荘 1068店舗目】ゆきの 東京都の千歳烏山

フリー
休日の雀荘巡り。

 

今回は京王線近辺に向かいました。

 

とりあえず朝10時からやっているお店を見つけられたので、あとは当日の成り行きでという感じでした。

 

まず向かったのは

 

ゆきの 東京都の千歳烏山

 

です。

 

この千歳烏山という場所も来るのは今回が初めてでした。

 

こちらです。

 

 

 

 

 

お店についてまず驚いたのは、

 

スタッフが全員若いということ。

 

多分全員40代から30代。

 

お店の名前が「ゆきの」だったので、明らかに場末を想像していたのですが。

 

店内も結構綺麗だし驚きました。

 

お店の雰囲気のことをスタッフさんと話していたのですが、

 

一番若いスタッフが自分のお店のことを

 

えっ、このお店場末じゃないんですか?

 

と言っていたので

 

いやいや、全然場末じゃないっすよ!

 

と言ってあげました(笑)

 

このレベルのお店を場末とよんでいたら、日本中のチェーン店以外のお店が場末扱いになってしまいますからね(^^;

 

場末の例をあげるなら、こういう場所のことをいうのです(笑)

 

到着するとフリーが1卓だけ立っていたんですが、既にビールを飲みまくって完全に出来上がっている様子
 
やべーw徹夜組かよとおもったら
 
徹夜じゃなくて、朝5時から立ってるフリーです
 
と言われた。
 
あんたらナニモンだよ(笑)
 
とりあえずルールなどです。
 
・1.0-1000-3000
・ゲーム代600
・トップ賞300

・テンパイ連荘
・赤が各5に1枚ずつ
・門前祝儀500
・55000コールド
・1本場300
・オーラスのみ2000点でオープンリーチ可能
 
このお店でも堂々と
 
ルール表間違ってるんで
 
と言われました。
 

今回の場合だと、トップ賞とコールドの記載が違ってます。
 
その場でセロハンテープでいいから貼って直しなさいよw
 
と思いますね。
 
こちらがルール表
 

 
仕様した麻雀卓
 
この卓も、もっとマットを張り替えれば綺麗に見えるんだろうなーとか思います(^^;
 
お店自体はリニューアルはしたらしいけど、ルール表をなおさなかったり、卓のマットがボロボロとかもう一息な気がするなー。
 

 
嬉しかったのが
 
待ちが自分1人だったんだけど、メンスリーで立ててくれることに。
 
自分メンスリー大好き(笑)
 
明らかに常連の客と打つよりも、いろいろとお店の情報も聞けるし、マナーも普通に良いはずじゃないですか。
 
おまけに何か打牌に制限があれば(もろひ無しとか)得することしかないですからね。
 
結果は2ゲーム打って
 

1着→1着
プラス14600
 
ごっつぁんです。
 
そういえば打っている最中に判明したんですが、下家にいたメンバーに見覚えがあったんですよ。
 
そうしたら池袋のキングダムで同卓したことのある人でした。
 
この人は佐治さんのファンらしくて、たまにキングダムに打ちに行くんだとか。
 
他のメンバーさんとも沢山会話ができてワイワイ楽しい卓で打つことができました。
 
ちなみに「ゆきの」は数年前にオーナーも変わりリニューアルしたんだとか。
 
それまでは本物の「場末でした」とスタッフさんは言ってましたね。
 
いずれにしろお店が続いてくれるのは嬉しいことです。
 
というわけで
 
ゆきの 東京都の千歳烏山
 
楽しく打てました。
 

ではでは。
 

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