【フリー雀荘 1228店舗目】椿 千葉県の五井

フリー

土曜日の雀荘巡り。

朝イチに行った「ことぶき」で打つことができずに、多少意気消沈しながら引き続き次のお店に向かいました。

向かったのは

椿 千葉県の五井

です。

五井ってわかりますかね(^^;

千葉駅から外房線に乗り乗り換えてすぐのところです。

以前一度このあたりはきたことがあって、五井のA136と八幡宿の家康君に行ったことがあります。

その時に見落としてしまっていたのが今回の「椿」です。

A136のすぐ近くでした。

こちらです。

前日に電話したら

スタッフ「朝からやってるよ」

とのことでした。

丁度10時半くらいにお店に到着すると既にフリーが1卓立っているところでした。

スタッフはおそらく3人体制なので、いつ行っても打てそうな気がしますね。

この時間は駅前のA136はまだやってなさそうな気配だったので、五井近辺を巡るなら

椿→A136→家康君

の順番がいいかもしれません。

到着したタイミングが丁度次の半荘が始まるタイミングだったので、ルール説明なしでとりあえず着席しました(笑)

このパターン多いなー(^^;

ルールはやりながらッてことだったんだけど、

手動配牌卓なうえに、全員かなりの先ヅモで所作が滅茶苦茶早いww

大忙し!

って表現がいいかもしれませんね(笑)

山も速攻で取らないといけないし、先ヅモなのでポンの発声を逃すわけにはいきません。

また、どの牌でポンか明確にわかるように先ヅモのお店では基本

「中ポン!」

とか、ポンの頭に牌の名前をくっつけたほうがスムーズです。

そんな忙しい中判明したのが以下の通り。

・1.0-2000-4000

・ゲーム代600

・トップ賞?

・赤が各5に1枚ずつ

・門前祝儀500

こんだけですかね(笑)

個人的には2-4とかの順位ウマだったらもっと真剣に打ちたいんだけど、もうとりあえずこの流れの中で頭の回転を催促にする必要があります。

まー

早打ちなら自分も負けてはいないので、やってやるぜ!って感じです(^^)

そんななかでも自分は一切の先ヅモをしないわけで、その分牌を持ってきてから切るまでの思考時間は全員の中で一番少ないはずです。

同卓者の年齢層は比較的若くて、お互いに誰がどんな仕事をしているかも知っているので、最近の現場の話とかしながら楽しそうに打ってました。

とはいえ、やっぱりまわりが早いので

フリテンに気づいてなくて危うく誤ロンしそうになった

みたいなことも途中ありましたw

早打ちの場合はどうやったってゆっくり打ってるよりミスは多発するわけですね(^^;

麻雀を打ちながら自分が旅打ちをしているということを言うと、その話で盛り上がる場面もありました。

だいぶ興味を持ってくれたみたいで結構色々話をしました。

そんななか

常連「この前も似たような人が来たよ。その人は役満振って、こんな店もう二度と来ねーよ!といって帰っていったよ(笑)

なんて話をしてました。

間違いなくフォロワーのst3さんのことでしょうww

こんな感じで、雀荘巡りをしている人は限られているので、しろーさんやst3さんの話題はちょいちょい出てきます(笑)

まだ一度もあったことがない2人なんですが、こういう場面での会話からなんとなく年齢や雰囲気が伝わってくるんですよねw

結果的には、このお店で打った麻雀がこの日一番楽しい時間だった気もします(^^)

結果は

2着→3着

マイナス200

となりました。

2戦目は上から下までが7000点圏内で熱戦のオーラスとなりました。

なんと結果的気に30200点がトップというww

1.0-2000-4000ですからね、なかなかの激熱なオーラスでした。

A136も椿も先ヅモ推奨ですが、近隣の家康君は先ヅモ禁止なので、先ヅモが苦手という人はそっちに行ってみたほうがいいかもしれません。

というわけで

椿 千葉県の五井

楽しく打てました。

ではでは。

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