【フリー雀荘 559店舗目】麻雀フレンド 静岡県の浜松

フリー
静岡遠征。
競技麻雀の聖地である、LOOKUPをあとにして浜松駅まで戻りました。
その浜松駅から徒歩で5分程度のところにある雀荘に向かいました。その場所は以前浜松に来たときにタイミングかさが合わなくて諦めた場所です。
向かったのは
麻雀フレンド 浜松
です。
こちらです。

麻雀フレンドという名前のお店はどこかで見た覚えがありますね(笑)

看板にレート表記が成されていて素晴らしい。

麻雀王国
雀サクッ
この麻雀フレンドは休日、平日ともに19時くらいにならないとフリーは卓が立たないらしいです。前回はお昼過ぎに来てしまい諦めました。
そして、19時くらいに卓が立って、卓が割れたら解散という感じ。
この日はルックアップの後に向かったので、到着は21時過ぎ。
天竜川駅で電話したところ
「今なんとか1卓立ってます。1人帰ると割れて打てないかも」
ということでした。
スタッフ2人体制のお店なので仕方ないです。
浜松駅からは、夜の21時過ぎだというのにここから全力ダッシュ!息が切れました(笑)
到着するとまだ1卓立っていました。でもみんな常連さんで、会話しながら打ってる。もしかしたら帰るタイミングは一緒なのではないかと。
スタッフ2人体制で全入りなので、
「ルール表読んでおいてください。もしわからないことがあれば後程」
ということでした。
こじんまりとした店内の入口のすぐのところにある待ち席で、とりあえずルール表を読みました。
・0.5-500-1000
・アガリ連荘
・ゲーム代400
・トップ賞なし
・赤は各5に一枚ずつ
・祝儀は、門前200、鳴いて100
・本場1500
・60000点ゴールド
・飛び賞はトップに200
・途中流局一切なし
このルールなかなか良くないですか。祝儀と本場も好きかも。途中流局もない。
ありそうで、なかなかないバランスです。
こちらがルール表です。

このあと卓に入るも常連さんが二人ともラス半コール。割れることが確定した状態で打ち始めました。
それでも、こんな時間に来た新規の自分なんかに話しかけたりしてくれて、楽しく雑談しながら打てました。みんな打牌速度はかなり速かったですが(^^;
スタッフのトップで終わったあとに、
スタッフ「これで割れてしまうのですみません」と話をされて
私「ですよね」
と残念がっていると、
帰りかけていた常連さんが1人
「俺もう一回だけ打つよ」
と戻ってきてくれた。
うわーー。嬉しいっすよこういうの。
その最後の半荘は自分がトップで、付き合ってくれた常連さんがラスでした(^^;
結果は2ゲーム打って
3着→1着
プラス1,000
でした。
帰り際にスタッフさんから、次回から使えるサービス券を戴きました。

というわけで、
麻雀フレンド 静岡県の浜松
夕方以降しか卓が立たないらしいですが、ルールも味があって好きな感じで、常連さんも優しくて、楽しく打てました(^^)v
このあとは浜松駅近くのホテルで1泊して、翌朝は
一気に大阪
に向かいました。
ではでは。
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