【フリー雀荘 931店舗目】麻雀さくら 東京都の学芸大学

フリー

今回は学芸大学にある

 

麻雀さくら 東京都の学芸大学

 

に行ってきました。

 

恵比寿で打合せがあり、帰りにどこに行こうかなと思っていたんですよね。

 

外は猛暑。

 

ネットで検索した結果、駅からなるべく近いところがいいと思い探していたら

 

駅から30秒とかかれたお店があり、そこが麻雀さくらでした。

 

こちらが麻雀さくらです。

 

 

 

 

しかし「さくら」という雀荘は一体どのくらいあるんだろうか。色々なところでみます。

 

健康麻雀、オンレート限らずになぜ「さくら」という名前が使用されるのか不思議ですね。

 

店内に入ると非常にこじんまりとしていました。

 

しかし2卓も立っていて、常連さん同士で和気あいあいとした雰囲気で打ってる。

 

レートは1.0-2000-3000なわけだけど、こういうレートでも普通に和気あいあいと打てる精神力を、もっと身に着けたいなーと思っています(笑)

 

自分はなんだかんだで目が血走っているんじゃないかと(^^;

 

夫婦経営ということでアットホーム感もバリバリです。

 

マスターにルール説明を受けました。

 

・1.0-2000-3000

・ゲーム代600

・トップ賞100

・テンパイ連荘

・赤が各5に1枚ずつ

・門前祝儀500

・1本場は1500

・60000コールド

・オープンリーチあり

・先ツモOK

 

マスター曰く、本当は2-4にしたいんだけどねーと言ってました。

 

1-2や1-3にしないのはマスターなりのポリシーがあるんだなと感じれる一言でした。

 

また年配者も多いので「先ツモは許容している」ということでした。

 

こちらがルール表です。

 

 

ちなみにこの先ツモルール。

 

私のように一人先ツモをしない人が混じると、いろいろなことが起きますね。

 

イライラする人もたまにいますがこのお店にはそういう人はいませんでした。

 

しかい、上家の人が私が対面の人のをちょっと遅めにポンしたら、途中で少牌してました。

 

先ツモってのはやはりいろいろとリスクを伴う行為だなーとは思います。

 

メリットって結局お店にしかないんじゃないですかね。

 

盲牌すればなにが入ったかわかるというのもあったり、すり替えれば得をするかもしれませんが、どうなんだろう。

 

麻雀の結果は

 

3着→1着

プラス5300

 

1戦目のオーラスが面白かった。

 

1本場1500だから2着と少し差があっても1000点でもまくれたりするんですよね。

 

前に書いたかもしれませんが、正直ピンの場合

 

1-3や1-2よりも

 

2-3や2-4のほうがゲームとしては面白いと思います。

 

どうしてもピンの祝儀500だと祝儀ゲームになってしまうんですよね。それが2-3だったり2-4になると順位戦の要素もでてきて面白くなります。

 

そういえば隣の卓では常連のおじいちゃんが国士をあがったようで、こちらの卓も少し手を止めてみんなでのぞき込んだりしました。

 

アットホーム感のあるお店ならではですね。

 

こちらが最寄り駅の学芸大学駅です。

 

 

というわけで

 

麻雀さくら 東京都の学芸大学

 

楽しく打てました。

 

でした。

 

ではでは。

 

※こちらのコンテンツも自主制作しています(^^)

 

 

 

 
 

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