【フリー雀荘 1201店舗目】じゃんきー石堂店 青森県の八戸

フリー

あさイチで鶴ヶ島→青森市と移動して、そこから八戸に移動してきています。

本八戸にある「じゃんきー」で打った後は、そこからタクシーで系列店である

じゃんきー石堂店 青森県の八戸

に向かいました。

本八戸店で石堂店について聞いてみたところ

「あそこは集まりが悪いからなーw」

なんてことを言ってました(笑)

タクシーの運転手さんにお店の前で少しだけ待機してもらっておいて、営業しているかを確認してからお店に入ることにしました。

スタッフが1名居て営業していることを確認し、タクシーの運ちゃんに挨拶をして別れました。

こちらがお店です。

もう辺りは大分暗くなってました。

お店に入るとスタッフが1名居て、他にはお客さんがゼロ。

あっ、やばい、打てないかも・・・

と思っていました。

トッシイ「打てそうですか?」

スタッフ「あともう少し待ってもらえれば揃いますよ」

どうやら卓が立つのは夜からで、じゃんきーの本八戸店よりも遅そうです。

一安心しながらルール説明を受けました。

おそらくピンのお店だろうなと思っていたら、テンゴのお店でした。

・0.5-500-1000

・ゲーム代350

・トップ賞100

・テンパイ連荘

・赤が各5に1枚ずつで、鳴き祝儀100

ここから珍しかったのが

チェック牌はダマなら現物のみ対象だけど、リーチすると筋もチェック対象になる

 →これって結構珍しくないですかね。自分はもしかしたら初めてな気がします。

ノーテンリーチのチョンボをすぐに申告しない場合は、流局後に倍満払い。申告すれば流局後に満貫払い。

 →これは本八戸店でも同じルールでしたが、やはり石堂店でも同じでした(^^)

ルール表がありましたが、もともと「牌の実」という名前のお店だった名残がありました。

お店の雰囲気はこんな感じです。

途中トイレにいったんですが、トイレが非常に怖かったです。

このレバーを右に押したら一体何が起きるのかww

しばらくすると常連さんが3名やってきて打つことができました。

常連さん同士では打ちながら会話しているのですが、そこに自分が無理やりからもうとしてもかなり反応が薄くて、ここでは会話するのは諦めました(^^;

麻雀の結果は

2着→3着

マイナス1600

となりました。

この日の麻雀は3人打ちで少し浮きましたが、それ以外のお店では全店舗でマイナスとなりました。トップとってないですからね(笑)

帰り際も一応挨拶は下のですが、ほぼ無反応でちょっと寂しい感じでお店をでました。

お店の外にでてからタクシーに電話をしました。

(なんかお店の中に居づらい空気感だったのでww)

10分くらい待つとすぐにタクシーが到着

八戸駅まで連れて行ってもらいました。

そのタクシーの運ちゃんが、かなりの麻雀好きだったんですよ。

それも「観るほう」の。

M.LEAGUEは欠かさず見ているようで、abemaTVを中心に麻雀番組を観まくっているようでした。

特に応援しているチームはなくて、箱推しだそうです。

青森県の八戸まできてこんなにMリーグの話題で盛り上がれるとは思いませんでした(^^)

到着した八戸駅です。

八戸駅からは今度は盛岡に向かいます。

この日はなんと

鶴ヶ島→青森→八戸→盛岡

の工程を踏んでいます。

途中は徒歩だったり、自転車を1時間以上こいだりとなかなかのハードスケジュールでした。

さらに八戸から盛岡に移動して、この日はもう一店舗巡ります。

ではでは!

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